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こだま蓋
¥2,750
三代続く桶屋の我が家では、炊き上がったご飯に木の蓋をのせる習慣がありました。 木が余分な水分を吸収し、ご飯がべたつきにくくなる。 特別な技術ではなく、昔から当たり前のように続けてきた暮らしの知恵です。 その知恵を、もっと多くの方に届けたいという想いから生まれたのが「こだま蓋」です。 使い方はとても簡単。炊飯器やお釜でご飯が炊き上がったら、上にのせるだけ。 素材には吉野杉の白太(しらた)を使用しています。白太は食材への匂い移りを抑えやすく、ご飯本来の香りや美味しさを損ないません。 木が余分な水分を吸い、ご飯はふっくらとした食感に。 桶づくりの中で培った木との向き合い方から生まれた、毎日のご飯を少し豊かにする道具です。 炊けたら、のせるだけ。 桶屋の暮らしから生まれた知恵を、あなたの食卓へ。
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ご飯炊き専用羽釜土鍋 5合用
¥19,800
火加減ひとつで、ご飯の美味しさが変わる。 ご飯炊き専用の羽釜土鍋は、ふっくらとした粒立ちと、噛むほどに広がる甘みを引き出すための炊飯道具です。 厚みのある土鍋と羽釜形状により、熱をじっくりと伝え、釜全体で均一にご飯を炊き上げます。 土鍋ならではの遠赤外線効果で、お米の芯までしっかり火が通り、一粒一粒が立ち上がる仕上がりに。 さらに高い蓄熱性により、蒸らしの時間までしっかりと熱を保ち、理想的な炊き上がりへと導きます。 毎日のご飯を、特別な一膳に。 使うほどに、炊く楽しさと美味しさを実感できる一品です。
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ご飯炊き専用羽釜土鍋 2合用
¥13,200
火加減ひとつで、ご飯の美味しさが変わる。 ご飯炊き専用の羽釜土鍋は、ふっくらとした粒立ちと、噛むほどに広がる甘みを引き出すための炊飯道具です。 厚みのある土鍋と羽釜形状により、熱をじっくりと伝え、釜全体で均一にご飯を炊き上げます。 土鍋ならではの遠赤外線効果で、お米の芯までしっかり火が通り、一粒一粒が立ち上がる仕上がりに。 さらに高い蓄熱性により、蒸らしの時間までしっかりと熱を保ち、理想的な炊き上がりへと導きます。 毎日のご飯を、特別な一膳に。 使うほどに、炊く楽しさと美味しさを実感できる一品です。
